BDR

BDRエンジンのチューニング行程の一部です。相棒2号でポート拡張するための下準備をします。大体どれくらい広げるか軽くけがいておいてフライス盤で広げて行きます。この後、インマニもリュータを使い研磨して鏡面加工手前まで仕上げます。



ピストン、コンロッドです。クランクシャフトは歪みを測定した後で御客様の意向に合せて交換するか、現状で行くかを決めます。



こらの部品の組み立てには最低三回の仮組を行い丁寧に組み立てていきます。

 

 

 

 

BDRエンジンは本当にパーツが豊富に揃っているのでエンジンのオーバーホールから御客様の意向に添ったフルチューニングを行う事ができます。

当店では更にスペシャルなメニューも取り揃えているのでお問い合わせ頂けるときっとお望みのソリューションを提案することができると思いますのでお気軽にお問い合わせください。

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